←『日本一怖いトイレットペーパー 鈴木光司のドロップ』1個210円。
林製紙は、自称(!?)日本一怖いというトイレットペーパーを発売した…………
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(J-CASTモノウォッチ)よると、発売になったのはその名も『日本一怖いトイレットペーパー 鈴木光司のドロップ』。鈴木氏は小説『リング』『らせん』などホラー小説家で、今回のトイレットペーパーには同氏の書き下ろしのホラー小説『ドロップ』が印刷されているというもの。約2000文字でペーパー上に9分割して印刷されてある。内容は、密室の水気の多い場所での怖い話(笑)。
トイレットペーパーそのものは、幅11.4p長さ30mのダブルタイプという普通のトイレットペーパー。価格は210円(同販売サイト1個価格)。
【同販売サイトでは、このほかに日常のプチ情報の印刷されたペーパーなどユニークなトイレットペーパーが各種販売されているので、一度チェックしてみるといいかも。しかし、小説の発表媒体としてトイレットペーパーというのはちょっと面白い。まさに読み捨てされる小説というジャンルはアリかも(笑。ちょっとお尻がムズムズしそうな……むふふ……。】



怖い話がNGで、トイレが怖いのに、ペーパーがこれだったら。。。。
自分でペーパーを持ちアルナイト!!!
毎日病院のトイレでも、ドキドキなんんですから。。。。
えーん(涙)
(私信ですが)じつは少し心配してマリリン☆さん
のブログをうろうろしてしまいました(笑。
杞憂だったようで……♪
トイレとかお風呂とか、
究極のプライベートゾーンだと思うので、
怖がる人は多いですよね。
それだけにこの商品の企画発案者に拍手なんですが……(笑。
コワイモノみたさで一個いかがです!?(爆!