2006年03月28日

「機能よりデザイン」の留守電!?

dt120.jpg
↑『DT-120』2万3100円


 リアル・フリートは、デザイン重視の留守番電話を発売した……



(ITmedia)によると、発売になったのは、同社のブランドであるamadanaの留守番機能付き電話機DT-120
 素材はアクリルとステンレスで、金型を用いずに切り出して削ったもので受話器の手にするところには皮巻きという凝った作り。機能的には、一般的な留守電機能のほか、独自の着信音が特徴的。
 サイズは163(幅)×180(奥行き)×65.9(高さ)mm。価格は2万3100円。


【基本的には機能満載的な家電が好きなのだが(笑、長く使うものなら、ほんとはこんなモノの方がいいのかもしれない。飽きのこないプロダクト・デザインというのは難しい……。しかしやっぱりこんだけの金額出すなら機能満載の最新留守番電話機の方がいいなぁ〜(笑。】
posted by 御茶ノ水博士 at 09:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 新製品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
御茶ノ水博士さん、同感でございます!
(^^)/

高すぎです!!!
Posted by マリリン☆ at 2006年03月28日 23:35
同じシリーズで単なる(子機のような)電話機も
あります。1万円台前半ですが(これでも高〜い!)

しかし、デザインで凝ったものって、
なぜか高い。デザインよくて安いってことは
ないのはナゼだろう!?

デザイナーのデザイン料が高い!?
(芸術家肌なのか…ボッタクリなのか…・笑)
普及させないセレクティブなのでしょう……
Posted by 御茶ノ水博士 at 2006年03月29日 09:06
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